請選擇 進入手機版 | 繼續訪問電腦版
搜索
查看: 274|回復: 33

【2月21日】火影忍者ol討論區每日簽到帖

 關閉 [複製鏈接]
 樓主| 發表於 2019-2-21 09:34:42 | 顯示全部樓層 |閱讀模式




你可以是忙碌的上班族
你可以是勤奮的學生黨
你也可以是休閒的家庭主婦
只要你在玩火影忍者ol,身為好青年的你,怎麼可以忘了簽到呢?

【活動時間】
活動帖發佈後24小時

【參與方式】
按照跟帖格式在活動帖內回帖即為成功簽到,當樓層達到指定數量後將會激活全服獎勵!
還有專屬LOGO勳章等你拿!動動手指,全民簽到!
更有幸運禮包獎勵等你來抽喔~~

                        現在要留言伺服器角色名了哦~         
           【跟帖格式】
           伺服器
              角色名:
              心情語錄:

【活動獎勵】
每日發佈簽到帖,每位玩家每天簽到一次即可,
每週二統計前7天簽到帖的合計樓層以合計總的最高簽到樓層數發放全服獎勵


一週簽到樓層數達到300層
銅幣*10000、洗練符*2、拉麵*5
一週簽到樓層數達到400層
銅幣*20000、洗練符*3、烤肉*5
一週簽到樓層數達到500層
銅幣*50000、洗練符*3、3級隨機勾玉禮包*1


從11月10日起每天在當天簽到帖中隨機抽取5名幸運兒獲得論壇活躍禮包↓↓↓
每天報個到~萬一中獎了呢XD

參與全民學員簽到活動系列的玩家,在累計簽到
分別達到7、30天、90天時將會獲得論壇遊戲logo專屬勳章!
就是要這麼炫!
滿足簽到天數但沒拿到勳章的話可能漏掉了,可以私信跟小版說下喔(づ ̄3 ̄)づ╭❤~

【注意事項】
1、活動帖每日發佈,在當天日期的簽到帖中回復即為成功簽到;
2、幸運獎勵通過遊戲信件發放,獎勵名單于次日簽到帖公佈;
3、請務必填寫準確的伺服器角色名,如遇提供資料錯誤,可能會不作額外補發處理,請留意
4、每週統計前7天的簽到帖樓層數,以合計總的最高簽到樓層數發放對應的全服獎勵
(全服獎勵默認發放等級20以上的角色)
5、簽到的5位幸運獎將在次日公佈名單的1到3個工作日內發放完畢,請耐心等待;
6、活動最終解釋權歸G妹遊戲所有。


昨日2月20日幸運獎勵名單~
20!.png
今天可別糊塗忘了打卡喔

發表於 2019-2-21 09:41:02 | 顯示全部樓層
伺服器 :9
角色名:奈良八霧
心情語錄:簽到
發表於 2019-2-21 10:05:18 | 顯示全部樓層





伺服器:299
角色名:君ヤ邪熲灬
心情語錄:簽_~ 卟好
發表於 2019-2-21 10:25:56 | 顯示全部樓層
伺服器 : 23
角色名:幻吾
心情語錄:合服後第220天
發表於 2019-2-21 10:29:43 | 顯示全部樓層
伺服器:1
角色名:寒羽喜來
心情語錄:簽到囉
發表於 2019-2-21 10:38:17 | 顯示全部樓層
伺服器:295
角色名:鬼燈
心情語錄:簽到5
發表於 2019-2-21 10:54:16 | 顯示全部樓層
伺服器:237
角色名:欺膳怕餓
心情語錄:簽到
發表於 2019-2-21 11:18:02 | 顯示全部樓層
伺服器:272
角色名:小佐助
心情語錄:簽到
發表於 2019-2-21 12:44:39 | 顯示全部樓層
伺服器:297
角色名:廟會天道8加9
心情語錄:來喔來喔來喔來喔
發表於 2019-2-21 13:01:03 | 顯示全部樓層
伺服器:4
角色名:一樂叉燒犯
心情語錄:
      第40話ネリー・リバイバル

〔戦域:森の中の湖周辺〕
(小屋の横にユウ・ブレンと龍虎王が着地している)
勇「あれはネリーの…」
(ネリー・ブレンが湖でスケートをしている)
勇「あのブレン、ああいうのが好きなのか…」
勇「………」
勇「そうか…俺は起きちゃいけなかったんだ。 これはブレン二人だけの世界だもんな」
(ネリー・ブレンが勇の北側に隣接し、着地する)
ネリー「勇もやらない?  この子、とても上手よ」
勇「いや…俺が乗ったら、あいつが嫌がる。 ネリーのブレンが踊ってるのを見てると、 気持ちが休まるみたいなんだ」
ネリー「そう」
勇「見ていても、嬉しそうだった」
ネリー「そうでしょ?  この子が遊びたがっているから、 私も喜んでいるわ」
勇(…喜び…遊びたがってるか…。 アンチボディが生まれてきたのって、 そういうためかも知れないな)
ネリー「何を見ているの?」
勇「君を…」
ネリー「どうして?」
勇「君が知っている人に似ているから…」
ネリー「どんなところが?」
勇「顔…じゃないな…。 全然性格は違うんだけど、 雰囲気なのかな…」
勇「ブレンと話をしているみたいな ところなんか、そっくりなんだ…」
ネリー「だって、本当に話しているのよ。 あなただって話せるでしょ?」
勇「少しは…。いや、嘘だな…。 俺にはあいつの言葉は聞こえない…」
ネリー「そうは思えないな。 瀕死の重傷を負いながらも、あなたの ブレンはあなたを守ったのよ」
ネリー「あなた達が お話出来ないなんてことないわ」
勇「比瑪は言葉はなくとも、 何となくわかるって言っていた。 あいつが話すとヒメ・ブレンは喜ぶんだよ」
勇「…俺はひねくれてるから…」
ネリー「そういう風に話せるように なったのなら、もう聞こえるわ」
ネリー「今までは 聞こうとしてなかったんでしょう?」
勇「聞こうとしてなかった?」
ネリー「そうでしょう?  あなたの気性は激しかった…」
ネリー「でも、 あのブレンと付き合うようになって やわらかくなったんでしょ?」
勇「そうか…そうだね…」
ネリー「…その比瑪って人、 あなたの大切な人なのね?」
勇「違うよ。 …俺には、そんな人はいない」
ネリー「ふふっ、 そう思い込もうとしているだけでしょ?」
勇「………」
ネリー「人間は誰だって大切な人を 持っているものよ。だから、生きていける」
ネリー「一人で生きていくのは つらいし、怖いわ…」
ネリー「ブレンパワードのような オーガニック・マシンと呼ばれる 存在だって、そうなのよ」
ネリー「だから、この子達…私達のような人を 水先案内人として選ぶのよ」
勇(パイロットって、 元々そういう意味かも…)
勇「わかったよ…。俺みたいな 癪の強いのと付き合ったおかげで あいつはあんな目に遭っちまったんだ…」
勇「それに引きかえ、姉さんは… グランチャーを痛めないようにしていた…」
勇「姉さんは グランチャーの気持ちをわかっている…」
ネリー「………」
勇「…君だって、大切な人はいるんだろう?」
ネリー「もちろん、いたわ。 …けど、お別れしてきたの」
勇「どうして?」
ネリー「…こういう時代でしょう?  この子といることを選んだのよ」
勇「ネリー・ブレンといることを?」
ネリー「そうすることが正しいと思ったから」
勇「戦うため?」
ネリー「…違うわ。出来れば、この子と 二人で静かに暮らしていきたかった…」
ネリー「でも、そういうわけには いかないのね。この時代に何かを 成すために生まれてきたものだから」
ネリー「このようなことも起こる…。 それは思っていたわ」
勇「リバイバルを見たから?」
ネリー「それはそう…」
勇「ネリー…」
(ユウ・ブレンが飛ばずに勇達の傍へ移動)
ネリー「ダメ!  あなたはまだ動いてはいけません!」
勇「ネリー・キムの言うとおりだ。 もう少し養生するんだ」
ユウ・ブレン「………」
ネリー「ふふっ、聞き分けのいい子だ」
勇「………」
ネリー「私のブレンも勇に興味があるみたい… あなた、ブレンに好かれるのね」
勇「それは嬉しいけど…」
ネリー「あなたもいつかブレンの気持ちが わかるようになるわ」
勇「ああ…。 でも、ネリーはすぐだったんだろう?  すごいな」
ネリー「私は普通よ。何の力もない女だわ。 ただ…ブレンと出会えたことだけが 他の人と違った…」
勇「それ、後悔してるんだ?」
ネリー「逆よ、後悔なんか…」
ネリー「私はこの子がしたがっているように、 精一杯遊んであげられないんで 可哀想だと思っている…」
勇「ネリー・ブレンが可哀想…?」
ネリー「あたしはこの子の持っているものを 全部引き出してあげることは出来ない。 でも、あなたなら出来るかもしれない…」
勇「ネリー…」
ネリー「この子のリバイバルに 立ち会ってしまった時にね…」
ネリー「私は生命がなくなるはずだったのに、 それが元気になった…けれども、もう駄目」
勇「そんな風には見えない…」
ネリー「細胞を蝕む病気はいっぱいあるわ」
勇「……!」
ネリー「それに…私が この子に会えたのは偶然ではないわ」
ネリー「最期に一人じゃないようにっていう 神様の采配だと思うわ」
勇「……家族には?」
ネリー「どのみち、 悲しませることになるなら… 目の前にいない方がいいでしょ?」
勇「………」
ネリー「家族には黙って出てきたわ。 最期に孤独じゃないって…心強いわ」
勇「…………」
(雪を踏む)

─────────────────   《第二次スーパーロボット大戦α クスハ篇 ~  第 40 話 ネリー・リバイバル~  》
您需要登錄後才可以回帖 登錄 | 註冊

本版積分規則

快速回復 返回列表 返回頂部