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樓主: G妹-葉子

【6月7日】火影忍者ol討論區每日簽到帖

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發表於 2019-6-7 12:18:38 | 顯示全部樓層
伺服器:4
角色名:一樂叉燒犯
心情語錄:
〈ディビニダドを4機撃墜〉
トビア(暴れまわる7機の モビルアーマー…)
(ニュータイプの共感)
トビア(違う…!  何かが違うぞ…!?)
トビア(キンケドゥさん達は言った。 ドゥガチは憎しみの塊だと…!)
(ニュータイプの共感)
トビア「違う!  機械は憎しみを現さない!」
トビア「ドゥガチは… 奴、本人は生きている!」
ジュドー「どうした、トビア!?」
トビア「聞いて下さい、皆さん!  どこかに、もう一人のドゥガチが いるはずです!」
キンケドゥ「奴は憎しみの塊だ!  この宙域に渦巻く憎しみの中心に きっと奴はいる!」
アムロ「全てを破壊しようとする 憎悪に満ちた者…」
カミーユ「暗く冷たいプレッシャーを 放つ者…」
ジュドー「その気が放たれている 場所は…」
(ニュータイプの共感)
キンケドゥ「見えた!」
トビア「そこだっ!」
(アクシズの北側を指す、ディビニダドが出現)
ベラ「クラックス・ドゥガチ!」
(液体内の気泡が動く)
ドゥガチ「邪魔をするな…ワシの邪魔を…。 そこをどけ、小僧!」
トビア「クラックス・ドゥガチ…!  あんたもう…本当に人間じゃ なくなっちまったのか…?」
トビア「本当に別の惑星から来た 怪物と変わらないってのか!?」
トビア「ベルナデットの 父親じゃないっていうのかっ!」
ドゥガチ「邪魔だと 言っているぅぅぅ!」
キンケドゥ「あのドゥガチが 全てのドゥガチのオリジナル… 災いの源だ!」
ベラ「全機、攻撃を集中!  オリジナルのドゥガチを倒せ!」
カミーユ「やれるのか… あの憎悪の塊を…!」
トビア「やるしかないんです!  地球を救うために!」
ベルナデット「トビア…!」

〈vs シャア〉
[アムロ]
シャア「ララァが死んだ時の あの苦しみ! 存分に思い出せ!」
アムロ「シャア、貴様…!」
[コウ]
コウ「戦いをやめろ、シャア!  切り札を失い、ネオ・ジオンは もう終わりのはずだ!」
シャア「ウラキ少尉… 私には信念と理想が残されている…!」
シャア「それを果たすまで 終わるわけにはいかないのだよ!」
コウ「ならば、それを止めるのが 俺の…いや、俺達の信念だ!」
[バニング]
バニング「シャア!  もう後戻りが出来ないのなら 俺達の手でお前を倒す!」
シャア「やらせんよ、バニング大尉!  私にはやるべき事がある!」
バニング「お前が未来を創ると言うなら 俺達は未来を守る。これが軍人である 俺の任務だ!」
[カミーユ]
カミーユ「シャア!  何故、それほどまでに答えを急ぐ!」
カミーユ「どうして希望を 信じられないんだ!?」
シャア「その希望を信じながら 同時に人類は愚かな罪を 繰り返してきたのだ!」
シャア「その終わる事のない環を 私は断ち切りたいのだ!」
カミーユ「どうして、わかってくれない!  どうして、戦うんだ!?」
シャア「カミーユ…」
カミーユ「今まで、一緒に戦ってきた あなたが、何故あんな事をしたんだ!  俺は…俺達は…」
シャア「………」
シャア「…今さら、詫びる気はない。 …私を止めたいのなら、お前の力を 見せてみろ…」
シャア「私が期待したお前の力を!」
[ジュドー]
ジュドー「もうやめてくれよ!  アムロさんだってカミーユさんだって 好きで戦っているんじゃないんだ!」
ジュドー「あんたが戦いをやめてくれれば これ以上の不幸は起きないんだ!」
シャア「相変わらずだな、ジュドー…。 その強さと優しさがあれば、 きっと人類は終わらないだろう」
ジュドー「クワトロ大尉…」
シャア「だが、私にもつけなければ ならないけじめがあるのだ!  その邪魔はさせんぞ!」
[キンケドゥ]
キンケドゥ「シャア!  俺はお前を倒す事をためらいは しないぞ!」
シャア「どうやら、その言葉は 強がりではないようだな…」
シャア「キンケドゥ… その名は偽りの仮面にはならず お前を強くしたようだ…」
キンケドゥ「あんたはどうなんだ!?  赤い彗星に戻ったのは、全てにケリを つけるためではなかったのか!?」
シャア「その通りだ。 だから、私に退く事は許されんのだよ!」
[トビア]
トビア「あなたの持っている力を 何故良い方向に使わなかったのです!?」
トビア「あなたがコロニーと地球の 掛け橋になれば、無駄な争いだって 起こらなかっただろうに!」
シャア「話し合いでは解決しないから 力を使わざるを得なかったのだ」
トビア「ドゥガチもあなたも 自分勝手過ぎるんだ!  何故、相手を信じない!?」
トビア「信じる心があれば この戦いだって…きっと…!」
シャア「…君の言う事も今なら 素直に受け止められる。だが、 私は戦いをやめるわけにはいかない」
シャア「私にも父の名を担ぎ出した 責任があるのだ!」
トビア「わからず屋め!  そんなに戦いたいのなら、俺が 相手になってやる!」
[ヒイロ]
ヒイロ「ターゲット確認… 攻撃目標、シャア・アズナブル…!」
シャア「ヒイロか…。 以前のお前なら、私のやり方に 賛同してくれただろう…」
ヒイロ「それが任務だったならな…」
シャア「…だが、お前は仲間達と共に 戦い続ける事で変わっていった」
ヒイロ「………」
シャア「…私はお前達と 道を違えた事を後悔してはいない。 私を撃つ事にためらいは不要だ…!」
ヒイロ「シャア・アズナブル…、 了解だ…」
[ゼクス]
ゼクス「シャア・アズナブル!  歴史は誰かが手を下さなくても 動くものだ!」
ゼクス「何故、あなたは その時が来るのを待てなかったのだ!?」
シャア「それでは人類が もたないところまで来ていたからだ」
ゼクス「あなたは答えを急ぎ過ぎだ。 人類はまだ成長を続けている!」
シャア「その確認は君と私、 生き残った方がすればいい…」
[万丈]
万丈「シャア・アズナブル!  あなたを倒して、僕達はアクシズを 止めてみせる!」
シャア「やらせんよ!  アクシズが落下を始めた今、私は 一人の男として戦わせてもらう!」
万丈「アムロ大尉との決着か…?  だが、あなたには最後まで総帥としての 責任をとってもらう!」
シャア「いいだろう。 ダイターン3と破嵐万丈、 相手にとって不足無しだ!」
[甲児]
甲児「クワトロ大尉、やめてくれよ!  あんた達が戦いをやめてくれれば まだアクシズを止めることは出来る!」
シャア「甘いぞ、兜甲児!  悪は絶対に許さないのがお前の 信条ではなかったのか!」
シャア「私を倒してみせろ!  そして、その力で人類に平和を 導いてみせろ!」
シャア「それがお前達に与えられた 使命だ!」
甲児「クワトロ大尉!」
[鉄也]
鉄也「シャア・アズナブル!  アムロ大尉の前に俺があんたを 倒させてもらう!」
シャア「剣鉄也か…!  いくらお前が相手でも、今の私を 止める事は出来ない…!」
鉄也「フ…αナンバーズにはお人好しが 多いからな。あんたへのとどめを ためらっちまうかも知れない…」
鉄也「だから、あんたを倒す役は この俺がやるのさ!」
シャア「いいだろう!  そのセンチメンタリズムに つき合ってやる!」
[竜馬 or 隼人 or 弁慶]
竜馬「クワトロ大尉、 あなたが投降すればネオ・ジオンとの 戦いは終わります」
竜馬「無駄な血を流さないために 武器を捨てて下さい!」
シャア「そうはいくまい…。 私のやってきた事で多くの犠牲者が 生まれ…」
シャア「また、多くの兵が 私を信じて戦ってくれている」
隼人「フ…さすがと言わせてもらおう。 あんたはあんたなりにケジメを つけようとしているんだな」
弁慶「悲しいけどよ…、 それでこそ俺達の仲間だった あのクワトロ大尉だぜ」
シャア「どうやら、私の立場は 理解してくれたようだ。だが、 私はまだあきらめたわけではない!」
竜馬「クワトロ大尉!  ならば、俺達が…仲間だった俺達が あなたを止めてみせます!」
[鋼鉄ジーグ]
鋼鉄ジーグ「あんたは知らないだろうが 俺の母さんと妹は、あの地球に 住んでいるんだ!」
シャア「…妹か…」
鋼鉄ジーグ「あんたのやり方を理屈で 否定する事は俺には出来そうもない…」
鋼鉄ジーグ「だが、懸命に生きている 母さん達の幸せを踏みにじるような真似は 絶対に許さないぜ!」
[豹馬]
豹馬「クワトロ大尉、覚悟しろよ!  あんたを倒して、この馬鹿げた戦いに 決着をつけてやる!」
シャア「私を倒したところで 今の構造が変わらない限り、新たな ネオ・ジオンが生まれるだけだ」
豹馬「そうならないように みんなで頑張っていくのさ!」
豹馬「戦争なんか起こしたって 悲しみが広がるだけだって あんたも知ったいるはずだぜ!」
[健一]
健一「クワトロ大尉!  今からでも遅くない…投降して 罪を償ってくれ!」
シャア「そうはいかない。 私にも背負っているものがある!」
シャア「第一、まだ私は 負けたとは思っていない!」
健一「ならば、俺達があなたに 敗北を刻んでやる!  かつての仲間だった俺達が!」
[一矢]
一矢「シャア・アズナブル!  星が違っても人と人は わかりあう事が出来るんだ!」
一矢「それなのに、同じ星の人間が 争い合ってどうするんだ!」
シャア「残念ながら理想論だ。 それが出来ないから、人は争い 互いを傷つけ合う…」
シャア「そして、その永遠に続く 環を断ち切るために、私は 人類を革新させようとしたのだ!」
一矢「だったら、何故、あんた自身が 心を通じ合わせようとしないんだ!」
一矢「最初から拳を握っていては わかりあう事なんか出来るものか!」
[真吾]
真吾「ま…あまりいい思い出はないが それでも地球は地球…」
レミー「私達の故郷ってやつを むざむざ目の前で破壊されるのは ノーサンキューよ」
シャア「ならば、この私を倒して 進むがいい…出来るのならばな」
キリー「気に入ったよ、アンタ。 ラスボスに相応しい風格だ」
レミー「だけど、ラスボスはラスボスらしく ご退場を願いましょう!」
[サンシロー]
サンシロー「俺は地球の平和を守るために 戦士となった。だが、それは同じ人間と 戦うためじゃないはずだ…!」
シャア「私も君と同じ考えだ。 だから、この戦いを人間同士の最後の 戦いにするつもりだった」
サンシロー「行くぞ、シャア・アズナブル!  その人類同士の最後の戦い、 お前に勝たせるわけにはいかない!」
[凱]
凱「シャア・アズナブル!  何故、あんたは対話ではなく 戦いで事態を解決しようとしたんだ!」
凱「それが愚かなやり方だと あんたは知っていたんじゃ なかったのか!」
シャア「私が愚かな大罪人であるか、 人類の救世主であるかは、後世の 人間が判断すればよかったのだ」
シャア「私は今の私の出来るやり方で 人類を救おうとしたまでだ!」
凱「わかったよ、シャア・アズナブル…。 ならば、俺達は人々を守るために あんたを止めてみせる…!」
凱「それが俺達の使命だからな!」
[勇]
勇「オルファンも地球を愛していた。 なのに、地球人である俺達が 地球を愛さないでどうする!?」
シャア「私もその気持ちは 君達と変わらん。だが、革新のためには 誰かがやらねばならんのだ!」
勇「理屈を!  人を助けるために人を殺す事が 正しい方法であるものか!」
[レーツェル]
レーツェル「シャア・アズナブル…、 あなたの目指した先は理解できる…」
レーツェル「だが、あなたは 答えを急ぎ過ぎたようだ…」

[撃墜]
シャア「やられた!?」
アムロ「シャア!  最後まで付き合ってもらうぞ!」
(アムロ機がシャア機に隣接、シャア機に爆煙、爆発)
シャア「く…アムロ!」
アムロ「世直しのことを知らないんだな…!」
アムロ「革命はいつもインテリが 始めるんだ。夢みたいな目標をもって やるから、いつも過激な事しかやらない!」
アムロ「しかし、革命の後では 気高い革命の心だって官僚主義と 大衆に飲み込まれていくから…」
アムロ「インテリはそれを嫌って 世間からも政治からも身を引いて 世捨て人になる! だったら…」
シャア「私は!  世直しなど考えていない!」
シャア「愚民共にその才能を 利用されている者が 言う事かっ!」
甲児「だったら、見せてやるぜ!  その愚民とやらの俺達の力をよ!」
カミーユ「クワトロ大尉!  あなたが絶望した人の力…俺達が この身で証明してみせる!」
シャア「お前達…」
アムロ「シャア…結末はまだだぞ!」
─────────────────   《第二次スーパーロボット大戦α クスハ篇 ~  第 56 話 BEYOND THE TIME 》

評分

參與人數 2人氣 +20 收起 理由
第十三使徒 + 10
牛肉海鮮炒飯 + 10

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發表於 2019-6-7 14:53:40 | 顯示全部樓層
伺服器 :    1
角色名:  風林
心情語錄:簽到
發表於 2019-6-7 15:42:55 | 顯示全部樓層
伺服器 : 1
角色名:台北‧柯文哲
心情語錄:簽到
發表於 2019-6-7 15:43:07 | 顯示全部樓層
伺服器 : 1
角色名:高雄‧朴智旻
心情語錄:簽到

發表於 2019-6-7 15:43:14 | 顯示全部樓層
伺服器 : 1
角色名:君麻呂
心情語錄:簽到

點評

Σ(lll゚д゚)原來你就是遞任務給我的君麻呂  發表於 2019-6-7 19:46
發表於 2019-6-7 15:43:24 | 顯示全部樓層
伺服器 : 1
角色名:漩渦風月
心情語錄:簽到
發表於 2019-6-7 19:50:16 | 顯示全部樓層
伺服器:295
角色名:繡眼兒
心情語錄:別人好心好意提點過的各種錯誤,他總是可以馬上在下一秒不停再犯,他總是任性到扭曲的地步。他因為愛面子而難得的道歉和勉強而久違的一丁點暫時性的禮貌從來沒有半點真心誠意,總是充滿矛盾和破綻,不用人戳穿就主動暴露他自己為達目的不擇手段和過河人只把橋當成踐踏在腳底下的橋而任意拆橋的醜陋面。人家始終真心全力為他好,他卻總是用盡辦法欺負人,讓人身心俱疲。別人已經對他的基本性子了解到最後的程度,知道他的理解能力和反應能力都很差,他自己卻不了解他自己而從來沒有真正反省的時候。他的矛盾之處多到令人以任何形式容忍再三卻從來不會主動解釋又經不起任何程度的詢問,導致疙瘩積累而一切不自知,連補救也不願意。雖然他那麼笨是很讓人同情,但這不是他可以每天藉此待人惡劣的理由,更不是他可以用膚淺而錯誤的愚言狡辯打發人或要人繼續為他付出的機會。他不懂得珍惜那一點友誼,反而一再糟蹋。他就只是個容易惱羞成怒的卑鄙份子,總是毫無真正的同理心和反省能力。一直以來都待他太好,他卻一副再繼續對他更好和從前苦苦為他犧牲是理所當然和欠他的貪婪嘴臉,一副只要別人處處忍讓他和為了他而逆來順受很理所當然的德性。他不但總是欠缺各種正確的觀念,也拒絕嘗試改進。他並不真的知道悔改為何物,不識相又不知變通。看他每回下意識的本能判斷和言行,就知道他本性似壞人。我的一再寬容也反而只讓對方失去反省的機會,因此一心想逃避他問題的對方仍然一再犯錯,讓他以後也對下一個受害人這般,讓他經不起考驗。怪不得有所謂婦人之仁,姑息其實不等於給對方改過的機會,而是容易助長壞人壞事。我最初就不該對人心軟,要是我一開始就像聰明人一樣殘忍就好了,要是成為只會用事不關己般的一兩句風涼話在背後嘲弄人、用幼稚操作攻擊人、用頑劣態度弄哭人的那些輕鬆人能有多麼快樂。以前不全然相信道不同不相為謀,志不同不相為友,現在我完全相信了。我每次離開此地後都會容易因為轉換心情而忘記其實必須記取這些教訓,必須每天提醒自己不能再這般被人利用。以後的我一定要尊重我此時此刻委屈到極點的心情,不能再給人讓我傷心的機會了。以後的我和每一個當時的我因為處境不同而不完全等於是同一個人,我應當用尊重他人遭遇、此人思想、該人意志、這人心情的態度尊重作者行事。

評分

參與人數 1人氣 +10 收起 理由
幻吾 + 10

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發表於 2019-6-7 19:54:31 | 顯示全部樓層
伺服器:1
角色名:空天【秽土转生】
心情語錄:簽到第211天
發表於 2019-6-7 20:19:56 | 顯示全部樓層
伺服器: 56
角色名: 珍娜
心情語錄:簽到
發表於 2019-6-7 21:51:24 | 顯示全部樓層
伺服器 :9
角色名:奈良八霧
心情語錄:簽到
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